

指揮:マックス・ポンマー
ヴァイオリン:日下 紗矢子
Conductor:Max Pommer
Violin:Sayako Kusaka
ヴァイオリン:日下 紗矢子
Conductor:Max Pommer
Violin:Sayako Kusaka
ルウタヴァーラ/ 《カントゥス・アルクティス》鳥と管弦楽のための協奏曲
モーツァルト/ ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 KV.218
メンデルスゾーン/ 交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」
Eino juhani Rautavaara/ “Cantus articus”,Concerto for Birds and Orchestra,Op.61
Wolfgang Amadeus Mozart/ Violin Concerto No.4 in D major,KV.218
Felix Mendelssohn/ Symphony No.4 in A major,Op.90,”Italian”
モーツァルト/ ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 KV.218
メンデルスゾーン/ 交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」
Eino juhani Rautavaara/ “Cantus articus”,Concerto for Birds and Orchestra,Op.61
Wolfgang Amadeus Mozart/ Violin Concerto No.4 in D major,KV.218
Felix Mendelssohn/ Symphony No.4 in A major,Op.90,”Italian”
ラウタヴァーラは1928年フィンランド生まれの作曲家で、ネオロマン主義的な作風で知られる。「カントゥス・アルクティクス」は、録音された鳥の声とオーケストラが共演する環境保護音楽(?)の先駆的な作品で、彼の代表作。日下紗矢子は、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団コンサートミストレスとして活躍中だが、ソリストとしても評価が高い。ライプツィヒ生まれの指揮者ポンマーが、ライプツィヒとゆかりの深いメンデルスゾーンの作品をメインに群響初登場となる。楽しみ満載のオープニングだ。














